雨がどうした?老若男女が熱狂!SYACHI FES 2017【ライブレポート】

しゃちフェス SYACHIFES 2017 ライブレポート アイドルとオタク

2017625日(日)名古屋市の大高緑地公園にてチームしゃちほこ主催のアイドルフェス「SYACHI FES(しゃちフェス)」が開催されました。

今回が初開催のこのフェス、なんと無料なのです!

現地の熱狂を味わってきましたので、会場の様子やライブレポートをお届けします。

出演者とタイムテーブル

出演者は以下の15組です。

出演者(順不同)
  • チームしゃちほこ
  • アイドル教室
  • 新しい学校のリーダーズ
  • あゆみくりかまき
  • N-Twinkle TRIBE
  • 大阪☆春夏秋冬
  • OS☆U
  • 煌めき☆アンフォレント
  • ときめき♡宣伝部
  • dela
  • 名古屋CLEAR’S
  • ばってん少女隊
  • ベボガ!(虹のコンキスタドール黄組)
  • らじお女子
  • わーすた

▼タイムテーブルはこちらで確認できます。

▼会場のエリアマップはこちらです。

何時に到着すべきか?

キラフォレのリストバンド、大阪春夏秋冬のTシャツ、わーすたのタオルに身にまとう

天気予報は雨。朝はパラパラと降る程度でした。

前日の夜にも雨が降ったようです。

会場は名鉄左京山駅が最寄駅です。

この日、左京山駅に臨時停車するダイヤに変更されていました。

駅には名鉄職員が多数おり、出口へ案内してくれます。

駅を出たところの交差点には警察官が多数おり、交通整理していました。

駅職員や警察の協力を得てフェスが作られるんだなと関心していました。

左京山駅から大高緑地までは結構歩きました。

途中、道を間違えて、遠回りをしたのも影響しています。

(到着までに疲れた…)

いい思い出です。

この思い出がこんな記事を生み出しました▼

もう迷わない!FREEDOM NAGOYA 会場への徒歩ルートと会場内の様子を写真付きで解説

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大高緑地公園のモニュメント

到着してからは場所を確保します。

メインステージ(サンキューマートステージ、kawasakiステージ)が見える丘の上でレジャーシートを広げ荷物を置きます。

その後会場をブラブラと散策。

しゃちフェス(SYACHIFES)会場内開演前10:00ごろの様子

▲10:00ごろの様子

10:00ごろの到着で、割と自由に場所取りもできました。

開演は11:00ですから、1時間前には到着していたいですね。

物販の混雑

ライブ開始前ですが、物販は一部スタートしていました。

チームしゃちほこの物販は行列がすごかったです。

しゃちフェス(SYACHIFES)物販エリアの行列

▲写真右に見える列がチームしゃちほこの物販行列

物販はグループ別にテントがあり、グッズを購入できます。

特典券付きのCD購入(予約)は別のテントが用意してあるので、ここでは買えません。

CD購入専用のテントがあるので、そこで購入することになります。

私は大阪春夏秋冬とわーすたの事前物販でCDを購入し、特典券をゲット。

しゃちフェス SYACHIFES わーすたの物販ブース

▲わーすたの物販ブース

しゃちフェス SYACHIFES 大阪春夏秋冬の物販ブース

▲大阪☆春夏秋冬の物販ブース

オープニングアクト

オープニングアクトはチームしゃちほこです。

告知メインで曲は1曲披露したのみでした。

チームしゃちほこは大トリを務めますから、本領発揮はそのときということです。

ちなみに告知内容は、ベストアルバムしゃちBESTの発売と、東京・名古屋でしゃちサマを開催というものでした。

その後、ベボガ!(虹のコンキスタドール黄組)のステージへと移ります。

私は11:00からの煌めきアンフォレントのステージ(TOYSステージ)に移動し始めます。

N-Twinkle TRIBEとCBCの永岡アナ

TOYSステージではNTT(N-Twinkle TRIBE)がライブをしていました。

客席でふと周りを見渡すと、CBCアナウンサーの永岡アナを発見。

どうやらこの日出演する「らじお女子」をいうアイドルグループをプロデュースしている関係で会場にいたようです。

アイドル好きなアナウンサーとして有名で、ラジオ番組でチームしゃちほこメンバーと共演しているとか。

それから、周りにはキラフォレ待ちのヲタさんもたくさんいて、その中にはキラフォレ運営のへなぎ社長が。

「n-twinkle tribe」が何の曲をやっていたかわかりませんが、(たぶんカバー曲)ヘなぎ社長が途中でヲタ芸を披露されていました。

気持ちが高まったのでしょう。

煌めきアンフォレント 「小倉あん」お披露目!

しゃちフェス SYACHIFES 2017 煌めきアンフォレント

さて、本題のキラフォレに話を戻します。

この日はキラフォレの新メンバーお披露目の日でした。

5→6人体制の始まりです。

どんな子が入るのか。ワクワクしていました。

1曲目は虹色サンシャイン。まずは5人でのパフォーマンスです。

途中、音が切れてしまいます。

アカペラ状態でのパフォーマンスとなりました。

会場のヲタクたちが手拍子したり、リズムを口ずさんでメンバーを助けます。

いい光景でした。

音が無くてもステージ上でやりきるアイドルの姿もかっこよかったです。

さて1曲目が終わり、ついに新メンバー紹介です。

新メンバーはミレニアムピンク担当、小倉あん氏です!

ニックネームはあんぺろ。

かわいい。スタイルがいい。

新メンバー、いい戦力になるのではと思いました。

小倉あん氏を見届け、ここで私はTOYSステージを後にします。

特典会では小倉あんちゃんと会話したので、後に記載します。 

次は大阪春夏秋冬さんのステージへ移動です。

音が聞こえてきて、もう始まっているのが分かります。

ダッシュで向かいました。

大阪春夏秋冬 一体感がたまらない

しゃちフェス SYACHIFES 2017 サンキューマートステージ

ダッシュでサンキーマートステージへ。

すでにNewMeが披露されていました。

人をかき分け少し前へ。

いい音楽だ。MAINA氏の歌声、今日もいい。

メンバーの表情、ダンスもよく見える。

雨なんて感じません。

セトリは

  1. New Me
  2. レインボーカラー
  3. C’mon
  4. BABY CRAZY
  5. Let You Fly
  6. プラズマー
しゃちフェス SYACHIFES 2017 大阪春夏秋冬

ホント楽しかった。

周りのヲタクたちと肩組んで横に揺れたり、ヘドバンしたり。

あの一体感はたまらないですね。

みんなでステージを作っているカンジがして好きです。

丘の上から見たらどんな光景なんだろうと気になっていましたが、それは大トリのしゃちほこのステージで見ることができました 。(後述しています)

あと、ANNAちゃんのメガネはゲットできませんでした。

次はわーすたです。

わーすた 三品瑠香とチームしゃちほこの意外な共通点

大阪☆春夏秋冬がしゃちほこメンバーとエンディングトークしている間、わーすたを観るために場所を移動します。

移動と言ってもすぐ隣です。

サンキューマートステージのすぐ横、Kawasakiステージへ移動しました。

こちらも雨が降る中ステージが始まりました。

セトリはこちら

  1. うるチョコ
  2. グーチョキパンツの正義さん
  3. 恋するにゃこたん〜フリもフラレもあなたのまま〜
  4. Just be yourself
  5. ワンダフル・ワールド
  6. いぬねこ

グーチョキパンツの正義さんでは野球拳コール、Just Be Yourselfではガチ恋ロ上とヲタクとして楽しめました。

当時お披露目されたばかりの新曲「恋するにゃこたん〜フリもフラレもあなたのまま〜」も聴けてうれしかったです。

以下、動画です。iPhone 7で手持ち撮影なのでお見苦しい点ありますが。

しかし、わーすたさんハードスケジュールだなと。

しゃちフェス前々日(金曜日)はワンマンライブ「わ-6」。

前日(土曜日)はファンとのバスツアーで山梨に行っています。終わったのは22:00〜23:00くらいでしょうか。

その後いつ名古屋へ移動しているのかわかりませんが、疲れを見せることなく、むしろハイテンション!?だったような。

加えて毎日かかさずブログを書いている。

これが結構すごいことだと思います。なかなか毎日書けません。

それでもいつもと変わらぬ笑顔とパフォーマンスでした。

パフォーマンス終了後、チームしゃちほこの秋本帆華さんがステージ出てきて、わーすたちゃんとお話します。

以下動画。

愛知県出身 三品瑠香氏チームしゃちほこレッスン場が同じだったことが判明しました。

どこのレッスン場でしょうか。スクール?所属事務所は違うよなぁ…

名古屋アイドルの繋がりが見えて微笑ましい会話でした。

あゆみくりかまき 気になったアイドル

しゃちフェス SYACHIFES 2017 あゆみくりかまき

あゆみくりかまき、通称あゆくまさんがすごかった。

私はこの日が初見でした。

丘の上から見ていましたが、盛り上がり方が半端なかった。楽しそう!

あゆみくりかまきは前日のFREEDOM NAGOYA(ロックフェス)にも出演していました。

FREEDOM NAGOYAは、バンドが名を連ねる中、アイドルのあゆくまさんも出演者となっていました。

あの盛り上がりを見るとバンドフェスに出演するのも納得です。

こうやって新しいアイドルを発見できるものフェスの醍醐味ですね。 

チームしゃちほこ 大トリ!

さて、そろそろクライマックスを迎える時間帯となりました。

大トリです。

チームしゃちほこの出番になると続々と人が集まってきます。

やっぱりみんなチームしゃちほこを観に来てるんですね。

人気の高さが見て取れました。

しゃちフェス SYACHIFES 2017 15:00ごろの様子。チームしゃちほこ開始前。

▲15:00ごろの様子。チームしゃちほこ開始前。

私はあまりチームしゃちほこの曲を知りません。

知っているのは首都移転計画くらい。

なぜ知っているかというとコレ↓。

GEM 全国ツアー追加公演 2017.05.06 名古屋

GEM 全国ツアー追加公演「伊藤千由李」が登場!YUMENO TSUBOMI〜追加笑歩〜 2017.05.06 名古屋

そう、GEMメンバーの伊藤千咲美氏のがチームしゃちほこの伊藤千由李氏で、GEMのライブでちゆちゃんがゲストとして登場しコラボしたときに披露されたのが首都移転計画でした。

バリバリの名古屋推し曲ですね。

その首都移転計画も披露されました。

セトリはこちら。

  1. エンジョイ人生
  2. 首都移転計画
  3. プロフェッショナル思春期
  4. 恋人はスナイパー
  5. 抱きしめてアンセム
  6. ULTRA 超 MIRACL SUPER VERY POWERBALL
  7. トリプルセブン

もう最初から最後まで大盛り上がりでした。

しゃちフェス SYACHIFES 2017 チームしゃちほこ

中でも、6曲目のULTRA 超 MIRACL SUPER VERY POWERBALL(パワボと略すらしい)が印象的でした。

この曲はヘドバンみたいに頭を上下させるところがあるんですが、これを丘の上から見ていたんです。

そしたらもう、上から見る景色は圧巻

その光景に思わず体が動き始めました

楽しかったですね。もっと見ていたいと思いました。

最後の曲はトリプルセブンでフィナーレです。

SYACHI FESに出演したアイドルがみんなステージに上がり、しゃちほこメンバーが出演アイドルを紹介していく場面がありました。

しゃちフェス SYACHIFES 2017 全出演者紹介

そこでキラフォレの西ひよりさんが背面ケチャを披露しているのが見え、

「さすが!よくやった!」

と心の中で応援していました。

しゃちフェス SYACHIFES 2017 背面ケチャをキメるキラフォレ西ひより氏

▲背面ケチャをキメるキラフォレ西ひより氏

老若男女、いろんな人がいた

チームしゃちほこが所属するスターダスト芸能3部アイドルのすごいところは、老若男女幅広い人々がファンにいることかなと。

この日もいろんな人が来ていました。

  • 赤ちゃんをベビーカーに乗せてきている人
  • 赤ちゃんを抱っこ紐に抱いて来ている人
  • 子連れファミリー
  • 車椅子の人
  • 腕を骨折している人

みんなスタダアイドルがお目当てとは分かりませんが、こうしていろんな方が来て楽しめるフェスを企画運営するスタッフは素晴らしいと思います。

晴れていたらもっと人が来ていたことでしょう。

雨のフェスにはゴミ袋が役立つ

大きなゴミ袋が必須ですね。

みんな雨が降ってくるとゴミ袋に荷物をいれて濡れないようにしていました。

私はというと大きなゴミ袋は持っていませんからこんなカンジで袋にリュックをいれていました。

しゃちフェス SYACHIFES 2017 雨が降ったので袋にかばんを入れる

▲かばんを袋に入れて、雨を避ける。

袋が小さかったので、カバンはびしょ濡れでした。

中に着替えを入れていましたが、それも濡れていました。

結局、着替えはしていません。着替える場所もないですからね。

余計な荷物と洗濯物を増やすことになってしまいました。

カッパは必須です。

持っていってよかったアイテムです。

現地で800円で売っていたので、現地でも購入できます。

傘もあったほうがいいです。

私は折りたたみ傘を持っていきました。

ステージ正面の客席エリアでは傘NGですが、エリア外で見ているときは傘を差してみていました。

フェス初心者の私は勉強になることが多かったです。

さて、ここまでライブレポートを中心に記載してきました。

ここからは特典会について書いていきたいと思います。

特典会の様子

特典会は、キラフォレ、しゅかしゅん、わーすた、ベボガ!の特典会に参加しました。

キラフォレ 小倉あん

キラフォレの特典会では、花之木りおな氏(りおまる)と小倉あん氏と交流しました。

キラフォレ人気は確実に上昇中ですね。

特典会の列が長かったです。

小倉あん氏との会話から得た情報を覚えている限り記します。

  • 奈良出身。
  • 元ルシャナという奈良のアイドルメンバー。
  • ルシャナはキラフォレ 茉井良菜氏も前世で所属していたグループ。
  • 16歳の現役JK。
  • チェキ列はできてなかった。

この日、待ち時間ゼロでチェキ撮れました。

新メンバーだからまだオタクが付いていないですもんね。

今後、確実に人気出ると思います。

大阪☆春夏秋冬 ANNA

しゃちフェス SYACHIFES 2017 大阪春夏秋冬の特典券

▲大阪☆春夏秋冬の特典券

特典券2枚で写メです。ANNA氏と。

アイドルさんとチェキや写メを撮るときは、目線を合わせるため膝を曲げてかがむように努めています。忘れがちですがww

ANNA氏と写メ撮るときに膝を低くして撮ったら、ANNA氏から「背低くてごめんなー、ありがとうね低くしてくれてー」と。

私は「ヲタクの心得です。」と自信満々に切り返しました。

そういえばこんな記事書いたなあと…↓

アイドルとのチェキ撮影ポーズや握手で失敗しない10のポイント

この記事安定して閲覧されていてうれしい限りです。

わーすた グループ握手

しゃちフェス SYACHIFES 2017 わーすたの特典券

なんでそんなに仲良いの?って思わされるこのグループ。

特典会が始まる前から列に並んで待っていたので、メンバーが入ってくる様子も見ていました。

5人がおしゃべりながらファンが並んでる様子を見てキャッキャしてる…混じりたいw

なっちゅんに手を振ると振り返してくれてドキッとしました。これがレスか。

特典は全員握手なのですが、握手の順番を決めるために、5人で首都移転計画ジャンケンをしていました。

「首都移転計画ジャンケン」

言葉では伝わらないと思いますが、楽しそうにジャンケンするんです。

合間の休憩中も5人でこうやって遊んでるんだろうなあ。

このグループはホント仲が良い。見てて微笑ましい。

わーTubeでもその辺りの様子は伺えます。

可愛い5人の女の子がワチャワチャしているところを少し離れた距離から見る。

これ、いいですねw

握手で話した内容はあまり覚えていません。

全国ツアー行くよーとか、みりちゃんには国歌斉唱かっこよかったよって伝えたくらいでした。

ベボガ ペろりん先生

わーすたの特典会を終え、さて帰るかと歩いているときにベボガの特典会ゾーンを横切りました。

ベボガには有名なぺろりん先生がいます。

「#彼女と○○なう」ってツイートで急上昇しましたね。

当然、特典会の行列は長いと思って、特典会参加は諦めていました。

ところが、特典会ゾーンを横切ったときに行列が短かったので、これはぺろりん先生とのツーショットいけるんじゃね?

とワンチャンに賭けました。

ベボガの特典券は8/22発売の「4文字メロディー」という新曲CDを予約することで入手できます。

物販ゾーンへ行くとまだ特典券が残っていたので、CDを予約し、特典券を握り締めて待機列へ並びます。

しゃちフェス SYACHIFES 2017 ベボガの特典券

すると列が2列あることに気付きました。

どちらに並ぶべきかウロウロしているとベボガのヲタさんが

「ぺろりんはこっちね。」

と並ぶ列を教えてくれました。とても親切な方でした。

列は、ぺろりん先生1列とその他メンバー1列で2列に分けられていました。

「ぺろりんは長いよ〜」とヲタさん。

でもこれくらいなら我慢できるし、私の体力も持つはず!と並びました。

予想通りそんなに待つことなく、ぺろりん先生とツーショットチェキを撮ることができました。

「ワンチャン来たよ」って伝えると、「ワンチャンをフルチャンに!」って言ってくれました。

フルチャン?ワンチャンの対義語でしょうか。

ヲタクの教科書イエッタイガー本にも載っていません。

初めて聞きましたが、ぺろりん先生が言うなら間違いない。

これからは「ワンチャンをフルチャンに!」の精神でヲタクしていこうと思います。

1つ残念だったのが、ぺろりん先生がアイプチをしていたこと…

あの大きなお目々の二重はアイプチだったのかぁと…

私の見間違えかもしれませんし、ノーメイクでも二重かもしれません。

可愛いに違いはないので、気にしないことにします。

まぁアイドルと接触するとよくあることですよね。

意外に肌が荒れていたり…

ツイッターの自撮り写真なんかは加工されてますから、実物見ると

「……へぇー…」

ってなることありますよね。

ヲタクあるあるでした。

おわりに

第1回 SYACHI FESは雨という悪天候ではありましたが、大成功だったのではないでしょうか。

行ってよかったと心から思いました。

これが無銭なのかよって。

雨もいい思い出です。

夏が始まったというカンジですね。

次回もまた開催されることを願って。

SYACHI FES(しゃちフェス)2018 会場の雰囲気と注目のアイドル4組をレポート

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